リッツ美容外科 東京院
ゆったりとした時間をすごせてあたたかな雰囲気のある待合室。
都会の喧騒を忘れさせてくれるリラックスできる音楽。心からおもてなしをさせて頂くスタッフ。
全てにおいて最高のものをご提供させていただく東京院をご紹介致します。
院長
東京院 院長
広比 利次
1989年 国立山梨医科大学卒業後、東京大学形成外科学教室(波利井清紀教授)に入局し、形成外科、美容外科を専攻する。その後、数々の病院で形成外科、美容外科を専攻、修得し、2000年2月に東京・目黒にてリッツ美容外科を開設する。
最新ブログ記事
ドクター
ドクター
田中 真輔
1994年九州大学医学部医学科卒業、同大学耳鼻科頭頸部外科入局。
福岡市立こども病院、北九州医療センター等で頭頸部中心の再建外科を研鑽。
済生会二日市病院形成外科・美容外科部長。並行して美容外科の研鑽を積み大手美容外科のオペを多数経験。
ドクター
牧野 太郎
2002年福岡大学医学部卒業、同大学病院の形成外科に入局。
以降、神奈川県立こども医療センター・横浜市立大学病院等で創傷外科、小児の体表先天奇形、マイクロサージャリーによる再建外科、抗加齢美容医療を研鑽。
看護師・カウンセラー
インフォメーション
エントランス
皆さまを、まず始めにお迎えするエントランスです。こちらからお入りになられましたら、スタッフが笑顔でご案内させていただきます。
受付
カウンセラーが、事前にご予約を頂いております患者さまをお迎えいたします。受付で簡単な手続きがございます。
待合室
静かな音楽の流れる待合室は、落ち着いてお過ごしいただけるよう、患者様同士がお会いにならないなどの配慮をしております。
通路
静謐な空間へといざなう、患者さまの専用通路です。目を引く高い天井や脇にただずむ大きなドアが、ご来院のひとときを優雅に演出します。
第一診察室
ドクターカウンセリングでは患者さまのお悩みをゆっくりと伺い、その治療法をさまざまな症例写真をお見せしながら、丁寧にご説明いたします。
第二診察室
ドクターカウンセリングでは患者さまのお悩みをゆっくりと伺い、その治療法をさまざまな症例写真をお見せしながら、丁寧にご説明いたします。
第三診察室
ドクターとのカウンセリング後に、不明点や聞きづらかったこと等を女性のカウンセラーにお話ください。
第四診察室
ドクターとのカウンセリング後に、不明点や聞きづらかったこと等を女性のカウンセラーにお話ください。
ゲストサロン
ドクターとのカウンセリング後に、不明点や聞きづらかったこと等を女性のカウンセラーにお話ください。
手術室
手術室は総合病院レベルの全身麻酔が可能な個室を4つ備えております。中央配管による酸素笑気供給システムも完備しております。
リカバリー室
手術後はこちら、ごゆっくりとお休みいただけます。TVやアロマテラピーなども整備されております。
ニュース・トピックス
- 2012.04.202012年5月18日(金)、東京大学名誉教授・波利井清紀先生による診療・手術をお受けいただけますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 2012.04.10新世代の脂肪注入法、ピュアグラフト豊胸術を導入しました。
- 2012.03.16メディア紹介ページを更新しました。
- 2012.02.28【東京院】セルライト除去のスリムスペックを導入しました。
- 2012.01.31リッツ美容外科サイトがリニューアル致しました。
- 2012.01.24東京院 広比院長のインタビュー掲載メディアを更新しました。
- 2011.11.08小顔美容鍼(ウルトラVリフト)のご案内
- 2011.10.01第34回日本美容外科学会総会にて東京院院長広比が段鼻の改善に関する発表を行いました。
- 2011.10.01第34回日本美容外科学会総会にて東京院院長広比が前額部フェイスリフトに関する発表を行いました。
- 2011.10.01第34回日本美容外科学会総会にて東京院田中がスプリングリフトに関する発表を行いました。
- 2011.10.01第34回日本美容外科学会総会にて東京院牧野が臨床的Cadaver dissectionに関する発表を行いました。
- 2011.04.07東京院院長広比が、米国QMP社より、美容外科手術書” Aesthetic Plastic Surgery in Asians ”の執筆を依頼されました。 2012年に全世界で発売予定です。
- 2011.02.23東京院院長広比が、IMCAS(International Master Course on Aging Skin):2011年7月・シンガポールより招待講演の依頼を受けました。
- 2011.02.21東京院院長広比が、ハワイ形成外科学会(2012年1月:ハワイ大学形成外科教授 Dr. F.Don Parsa)より招待講演の依頼を受けました。
- 2011.01.15東京院院長広比が、雑誌「Pen」(2011年1月15日発売号)に掲載されました。
リッツの技術力 「リッツの技術力、英文論文実績」へ
リッツでは開設以来最高水準の医療を患者さまに提供すべく、数多くの治療法を開発し国内のみならず海外にも情報発信をしております。その斬新なアイデアは国際的にも評価が高く世界最高峰の医学論文ジャーナルに掲載されております。
リッツの学会活動 「学会活動」へ
学会の場は他の医師と討論し、その経験、意見など貴重な話を聞くことのできる勉強の場です。すなわち学会にいつも参加し、いつも発表し続ける事が美容医学の発展に貢献できることであるとリッツ美容外科では考えており、 今後もずっと実践していく所存であります。
私どもは患者さまに最高水準の医療を提供する為に学会を最重要視しております。























