プロフィール
1965年12月25日 神奈川県出身 山羊座 O型
1992年東京医科歯科大学卒業
以降、同大学医学部、国立がんセンター、他総合病院にて皮膚科、頭頸部外科、形成外科、美容外科を研鑽。
2007年東京医科歯科大学臨床教授
2009年リッツ美容外科東京院
日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員
医学博士
サーマクール認定医
その他プロフィール
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長所・短所
気が長くて物事に動じないことが長所と思っていますが、腰が重いと言われることもあります。
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感動した本・映画
レッドクリフ
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座右の銘
全力投球
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趣味
街歩き、オートバイ(の修理)
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幸せなひととき
手術が無事に終わり希望通りの結果になったとき、天気の良い日に犬の散歩をしているとき
インタビュー
自己紹介
初めまして、飯田秀夫と申します。
形成外科医、そして美容外科医として15年ほど診療を行ってまいりました。その間、多数の患者さまを治療しましたが、重要なのはその数ではなく、一人一人の方がどれだけ満足していただけたかであると最近特に実感しております。
いつも初心に帰り、全力で治療にあたるよう心がけておりますので、よろしくお願致します。


なぜ、美容外科医を目指したのですか?
特に顔面周囲の手術は好きです。
小学生の頃より手先を使うことが好きであり、模型作りや絵画の制作が趣味でした。
本当に苦しんでいる人に手をさしのべて喜ばれることから医師を職業として選んだ訳ですが、その中でも手先の器用さを生かして形態や容貌を作り替えることにより人生そのものの価値を新たに創造できる形成外科を志し、そしてその究極の姿として美容外科に到達致しました。
好きなオペを教えて下さい
形成外科医としての治療を行っていたときは顔面・頸部の再建を中心におこなっていたので、美容外科でも顔面の手術全般に興味があります。特にわずかな変化でも劇的な印象の変化をもたらす眼瞼の手術が好きで、一人一人の患者さまの希望に添えるよう細かな工夫を心がけています。

今後の展望
豊富な知識と正確な技術により様々なリクエストに応えられるような美容外科医になりたいと思います。
現状に満足せずにより良い結果を得られるよう、常に患者さまの意見に耳を傾け、努力と勉強を怠らないような姿勢を保ち続けて行こうと思います。
患者さまへの一言
美容外科というと何か敷居が高く近寄りがたいという印象をお持ちになるかもしれませんが、どうぞお気軽にお越しになり日頃気になっていることをご相談ください。 どんなに小さな事柄でも真摯に耳を傾けますので、解決への糸口を一緒に考えていきましょう。









